体は剣で出来ている
此身为剑之骨
血潮は鉄で心は硝子
血流如玄铁,心脆似琉璃.
几たびの戦场を越えて不败。
历经战场无数次而不败
ただの一度も败走はなく
未曾一次败退
ただの一度も理解されない
未曾被人理解.
彼の者は常に独り剣の丘で胜利に酔う
其常立于剑丘之巅,自醉于胜利之中
故に、生涯に意味はなく
因此,此生已无任何意义
その体は、きっと剣で出来ていた
则其身,注定为剑而生
重新执笔只想续写当时的感动,那个我所触碰不到的世界里,是大家心绪寄托的地方。